鉄道写真
1998年あたりから撮影してきたアナログ写真と、2003年以降にデジタルカメラで
撮影した鉄道写真を掲載しています。
1998年あたりから撮影してきたアナログ写真と、2003年以降にデジタルカメラで
撮影した鉄道写真を掲載しています。
1998年~2005年頃、PENTAX ESPIO140Mなどで撮影した35mmフィルムネガをデジタル化した写真になります。
仙台駅にて撮影。1987年に改造され、2000年まで活躍した「お座敷客車」の一つ。展望室を備えた欧風の見た目や内装であるが掘りごたつとカーペット敷の床面という、当時の「団体旅行」のニーズにあわせた車両であった。ラストランを終えて仙台駅へ戻ってきたシーン。
【デジタイズ】撮影機材:Nikon D7000 + JJC FDA-S1
【ネガ】撮影機材:PENTAX ESPIO 140M
東北本線 岩切ー陸前山王駅間にて撮影。当時仙台電車区に所属していたオリエントサルーン塗装機のED75 767号機は、工臨や仙石線車両の検査入出場時にも運用されていました。
【デジタイズ】撮影機材:Nikon D7000 + JJC FDA-S1
【ネガ】撮影機材:PENTAX ESPIO 140M
仙台駅にて撮影。検測を終えたドクターイエローが仙台総合車両所へ引き上げてゆくワンシーン。同編成はE926形S51編成「East i」の導入によって2003年に引退した。
【デジタイズ】撮影機材:Nikon D7000 + JJC FDA-S1
【ネガ】撮影機材:PENTAX ESPIO 140M
仙台駅にて撮影。キハ28 2174(のちの修学旅行色リバイバル「思い出号」に塗色変更)を先頭とする4両編成。もとの快速「月山」で使用されていたアコモデーション改造車で、リクライニングシートを装備していたことから指定席車両として割り当てられていた。
【デジタイズ】撮影機材:Nikon D7000 + JJC FDA-S1
【ネガ】撮影機材:PENTAX ESPIO 140M
1999年12月に山形新幹線が新庄まで延伸されるのに合わせてキハ110系の投入が進む中、余剰となったキハ23が留置されている小牛田運輸区に友人とともに訪ねた際の1枚。
【デジタイズ】撮影機材:Apple iPhone SE3+Googleフォトスキャン
【ネガ】撮影機材:PENTAX ESPIO 140M
仙台駅へ入線する夢空間を繋いだEF81-80牽引の列車。おそらく団臨の回送だったと思われ、ヘッドマークがありませんでした。
【デジタイズ】撮影機材:Nikon D7000 + JJC FDA-S1
【ネガ】撮影機材:PENTAX ESPIO 140M